銀河詩手帖は、創刊者東淵修が生きていたら90才(卒寿)の誕生日の
2020年6月21日を発行日に第300号・参百達成記念号となり、その後も
順調に進んでいます。330号も経て、現在332・特別号になっています。
銀河詩手帖は偶数月の21日から26日までの発行ですが、今は今まで通りの
偶数月発行に戻っています。
こののちもこのまま進む予定ですが、何かある時は必ずこのホームページで
皆様にお知らせいたします。
〇同人・間欠同人(毎回は出さずたまに出す人を間欠同人と言うが現在はいない)
は、2冊配本します。作品提出のない時も1冊配本します。
〇購読会員は購読会員費をいただき(更新制)、半年に2回原稿掲載でき、
毎回1冊配本します。作品を提出した時も配本は一冊です。
詩を書かない方も購読会員になれます。
特に余分に欲しい方は近藤摩耶までお知らせください
その他ご質問は「銀河・詩のいえ」に電話やメールでお問い合わせ下さい。
電話:06−6636−0326 電話は留守電時ではなく近藤摩耶在宅時のみ。
メール:ginga.shinoie@gamma.ocn.ne.jp
大阪市の浪速区観光ガイドブックに2017年から出ていた東淵修と
近藤摩耶と銀河・詩のいえと詩碑の写真記事が2021年4月から一部
綺麗になりインターネット上で更新されました。
下記よりご覧いただけます。。
浪速区ホームページ「浪速区観光ガイドブック」(デジタルブック版)
9、10ページ(歴史・文化)に掲載中
2021年6月の306号より配送をゆうメールに替えています。 |